あいち国際女性映画祭2009感想文ご紹介その2
あいち国際女性映画祭2009に出品された『星の国から孫ふたり〜「自閉症」児の贈りもの〜』の感想文をご紹介します。(一部抜粋です。事務局さんから頂いた分のみ)![]()
2-1.自閉症とのかかわり方を始めて知りました。
2-2.映画からのメッセージがはっきりしててわかりやすく良い作品だと思いました。
2-3.自閉症者だけでなく、現代社会で生きていくのに難しさを感じている多くの方々に勇気を与える作品だと思います。感動いたしました。
2-4.映像で伝えられた内容の豊富さ
2-5.岩手県自閉症児親の会の方からぜひ盛岡で上映していただきたいとお話しがありました。
>>盛岡市での上映会決まりました。詳しくはパオの上映会情報へ
2-6.あたたかい接し方を基本にされていて、とても深い映画でした。
2-7.子供を良く理解することの大切さを教えられました。
2-8.優しい視線で描いていただき、とてもうれしかったです。どうもありがとうございます。
2-9.少しはわかっていましたが、1人1人がちがうこと色々と学ばせてもらいました。
2-10.私のまわりにもみえて、大変さはわかっていましたが?(目がはなせない)今日観させていただいて、もっと自分にも出来ることがあるのでわ?と思いました。映画を観てなみだがとまりませんでした。
2-11.自閉症のことがよくわかりました。また、保護者や周囲の人々の暖かさに感じいりました。(今の社会に、このような人々がいることにも)
2-12.この兄妹の将来は? 親としては不安だと思いますが・・・。自立している青年は知っていますが、今後、成人以降は? 発達障害についての知識をいただく事ができました。
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